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カテゴリ:その他( 21 )


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大山Gビールさんによるビール講習会
基本的にはワインを専門に扱うhanawineですが、先日はビールの勉強をしにGG(ゴールデンガーデン)ビアスクールにお邪魔してきました。鳥取の大山(だいせん)Gビール醸造長・岩田秀樹さんをお迎えしての、大変熱のこもった2時間です。

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今回は「ビアスタイルとは?」をテーマに、6種類のビールを試飲しながら原材料の違い、製法の違いによる味わいの多様さを学びました。

まずは一般的によく知られている(大手のビールメーカ−さんのほとんどがこのタイプ)ピルスナーに、英国パブで人気のペールエール、バナナを思わせるフルーティな香りが特徴のヴァイツェン、ギネスでおなじみ香ばしい苦味があるスタウト、モルトに山田錦を加えた大山オリジナルの八郷(やごう)、そして長熟による豊かな香りが楽しめるバーレーワイン2008。どれも際立つ個性があり、ゆっくりと味わいたい地ビール(クラフトビール)です。

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モルトをどのくらい焙煎するのか、ホップは何を使うのか、酵母選びや発酵方法、熟成の仕方によって様々なスタイルが造られているビール。ややテクニカルな、どちらかというと工業製品的な印象をもっていたのですが、岩田さんの「鳥取の大山らしさ、四季の移ろいを表現できるようなビールを造りたい」という言葉には感銘を受けました。

将来的には併設レストランの目の前で麦芽やホップなどの原料を栽培し、大山の麓の良質な天然水とともに、その場で醸造したビールをすぐに楽しめるような施設を造りたいとのこと。
大山(だいせん)Gビールさん

ビールと大山に対する愛と情熱に満ちた、岩田秀樹さんのビール講習会。ワインとの共通項も多いので、いろいろと勉強して、いつかビールを紹介できるようになればと思います。
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by hanawinehiromi | 2009-04-01 16:06 | その他
UME
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週末はぽかぽか陽気に誘われて、縮景園に梅を見に行きました。赤いのも白いのも綺麗に咲いていて、芳しい香りがふんわりと漂ってきます。

春を先撮り!「小さい春」見つけたよ♪

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着物姿の方もたくさんいましたし、お茶や甘酒も振る舞われたりとちょっと別世界な感じでした。お花見というと春のサクラが有名ですが、可憐に咲き誇る梅もなかなかの風情。

花より団子ではないですが、こんなとき一杯のワインがあればどんなに楽しいことでしょう。ティエリー・ピュズラが試験的に手がけたプイィ・フュメには、爽やかな柑橘系の香りと甘やかな蜂蜜の香りがいっぱい。ピュズラらしい瑞々しく澄んだ味わいが楽しめます。

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それから春といえばロゼワイン。アルコール度数が7.5%と低く、優しい甘味が心地良いビュジェ・セルドンに、ラズベリーの香りが漂うスッキリとした辛口、ルイ・ブイヨのクレマン・ド・ブルゴーニュ・ロゼ。

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週末はワインを持って、梅を見に出かけてみてはいかがでしょう。
<中国地方の梅の名所ガイド>
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by hanawinehiromi | 2009-02-16 11:41 | その他
年の瀬デリバリーサービス
2008年も残りわずか。
クリスマスも対応でき、年末年始にかかせないワインセットをご用意しています。
そしてお忙しくてご来店下さる時間がない方にはデリバリーサービスをしています!
デリバリーエリアは旧市内
時間は15時〜19時
今年は店休日の28日(日)、31日(水)以外は配達いたします。
スパークリング、白ワインは冷やして配達もいたします。
ご注文は前日もしくは当日15時までで承ります。

お買い上げ金額3000円以上であれば何本からでもOKですが
まずはイタリアンワインセットをご紹介します。
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イタリアの各産地を網羅しつつ
各ワインのおすすめ料理と簡単レシピも用意した
優れもののイタリアファンなら絶対気に入るワインセットです。
ワイン5本とイタリアンレストラン御用達のオリーブオイル1本
残り6セット¥8900

そして僭越ながら店長の私自ら選んだ
2008年に飲んで驚いたコストパフォーマンス抜群のワインの6本セット
味わい、価格、個性の3拍子がバッチリ揃った精選セット

スーラ ブリュット メトードシャンプノワ 1/2 ( インド)
メインディヴァイド リースリング 2007 (ニュージーランド)
四恩 窓辺②(日本)
カスティーリョデルバロン 1999(スペイン)
パサックハルパ シラー 2006(チリ)
ミッシェルマルタン ブルゴーニュルージュ 2005( フランス)

原産国を分け泡物から軽口、中口、重口へとバリエーションをとっています。
どれも目を見張る個性があります。
中途半端に美味しいものはありません。
何故好きなのか、そうでないのかよく分かるリトマス試験紙のようなセレクション。

限定4セット  ワイン6本入  ¥10000


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by hanawinehiromi | 2008-12-23 01:33 | その他
今月のルココ会は「泡づくし」
8月31日(日)ルココ会がありました。
今回のテーマはシャンパン&スパークリングワイン。
料理とワインのセレクトに
浅田さんの考え方とか指向(嗜好?)性があらわれ
興味深くかつ、その美味しさに驚かされ楽しめました。

まずは
シソのジュレとモンサンミッシェルのムール貝とキュウリのカクテルに
L'ANCESTRA L'O GAZEUSE ROZEを
シリル・アロンゾがつくるガメイによるロゼ・ペティアン
本当は?(ポワン・アンテロガシオン)を浅田さんは希望されたのですが
見つからずコレになったのですが確かにシソの香りに合わすなら
より相性は良かったのでしょうがこの組合せも中々良。
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次に
モサ海老と夏野菜とブラマンジェ。
ワインは早くもシャンパーニュ DEFOUR DIVINS PLAISIRS BRUT ROSE
海老の旨味とヴァニラの香味が合わさり、
さらに夏野菜の苦味が適度に差し込んでくる妙味!
コレしかないとゆうようにコクと苦味のあるピノノワールのシャンパンの組合せ。
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次の一品はさらに唸りました。
パンのスープとポルチーニ茸のアイスとフォワグラに
ブリオッシュの香りたっぷりの芳醇なコクとムニエ主体の優美な旨味の
FRANCOISE BEDEL DIS VIN SECRET
ここで終わっても文句言いませんよ!ってゆうくらいの相性でした。
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趣向は変わって
ノドグロのヴァプール・グリエ、赤ワインのソースには
CHASSORNARDE PINK 
浅田さん曰く「なぜかコサールのシャソルネードには南を感じる」と、、。
料理も少しスパイシーで食事がすすむ南仏のビストロちっくな一皿。
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メインは
イタリア産ウサギのロニョナード ジロール茸のソース
メインのお皿にはJULIEN MEYER CREMANT D'ALSACE EXTRA BRUT 0
今回のワインのテーマを泡物と決めた瞬間からメインのお肉はウサギそして
ワインはジュリアンメイエーのクレマンだったらしく
シャンパンでなくメイエーのクレマンってゆうところが
ルココらしくていいなア。
もちろんメイエーの補糖ゼロのドライで芳醇、香味豊かなクレマンが
キレイにお肉の味わいにメリハリをつけてくれ素晴しい味わいでした。
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最後のデザート
桃のデザートに LA GRANDE COLLINE CLARETTE DE DIE
ルココ会のデザート 実は甘いもの大好きな僕は毎回期待していて
今回も期待を裏切らない食事の最後に相応しいものでした。
お花畑のようにスミレの香りが溢れ出る甘口のスパークリングと桃の組合せ、
そして8月最後の夕べにもピッタリの一皿。
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 さて今後の予定は
     9/28(日)
       ジュラ、サヴォワのワインとともに
    10/26(日)自然派ワインの造り手大岡弘武のワインとジビエで
    11/30(日)ブルゴーニュとジビエ  乞うご期待。
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by hanawinehiromi | 2008-09-09 23:15 | その他
お盆ですね。
明日からお盆休みに入ります。
休み直前の今日のテイスティングワインはこれ。
もろ僕の趣味。
残ったら自分で飲みきります。
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by hanawinehiromi | 2008-08-13 16:59 | その他
お盆休みのご案内
なんだか一部ではお盆休みに入っていますね。
そういえばちゃんとお盆休みの告知をしていなかったことに気づきました。

お休みは14日(木)から17日(日)まで
13日(水)は営業していますので
お休みの間用のワインは当店でよろしくお願いします。

お休み中はプチ改装を目論んでいます。
よかったら来てみて下さい。
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by hanawinehiromi | 2008-08-11 20:10 | その他
「グラス一杯のワインで地球が変わります。」四恩醸造篇
長野、山梨のワイナリーツアーの最後は四恩醸造の小林さんにお会いしましいた。
お会いするのは今回で二度目。
とにかく若くて元気。
彼の場合はこれまで書いてきた問題意識は同様なものをもちつつ、
良い意味でふっきれていて世代の違い、背負っているものの違いを感じます。
造り手の第3世代があらわれているのを実感。
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ワインの話とゆうより雑談のようにいろんなことをお話させて頂いたのですが
やはり農業の話は出てきてますます
「美味しいワインについて語るときにサスティナブルな健全な農業への問題意識を抜きに語るのは不健全では」と思うようになりました。

あらゆる文化(ワイン造りも含め)に純粋性ではなく、混じり合ってゆくダイナミズムに意味を見いだすなら日本でワインを造ることの意味は多くあるはずで、
困難はいろいろあっても現に美味しいワインは生まれてきていて
それは特定のワイナリーとゆうよりは状況的な変化の中でいろんなワイナリーから
毎年生まれてくる可能性が偏在している気がします。

そういえば去年フランスで生産者を訪ねていった時も必ずといっていいほど、
ワイン造りを勉強している若い日本人に出会いました。
そんな造り手の情熱とワイン作りの方法論が揃っていて、
その後に大きな問題としておそらく農業の経済的な問題がワインマーケットの状況とからみながら存在しているのでしょうね。

こんなことを考えながら夕食をとるために山梨のフォー・ハーツ・カフェで
ボー・ペイサージュのワイン(気にはなっていたワインながら飲んだことが無かったので)を注文して裏張りのラベルをふとみてやられました。
「グラス一杯のワインで地球が変わります。 
そう、食べ方や飲み方で地球はかわるのです。
そんなの夢みたいとあなたは思うかもしれません。
でもいつかあなたもわたしたちと一緒に歩き出してくれるのを願っています。」
と書いてあるのです。
普段仕事柄多くの種類のワインを飲むこと、ワインの特性を理解することに注意をしがちですがこんなメッセージをみてはそんなことは不毛です。
一本のワインがもたらしてくれる豊かな時間を楽しい食事とともにいただき
結果的には生産者とも繋がる。
そんな意味のあるワインで仕事したいものです。

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by hanawinehiromi | 2008-06-03 16:17 | その他
「グラス一杯のワインで地球がかわります。」金井醸造篇
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ココのワインは時折うちのショップでも扱っているワイン。
たしか、3年前に行われたルネッサンス・ド・アペラシオンにも出品されていて
ずっと気になっているワイナリーで・・・
ワインは
小布施さんとも、次回ご案内する四恩さんとも当然異なる
凝縮感とは反対の、とてもしなやかでクリーンな味わい。
やはりここもほぼ一人でやってらっしゃって
いつも品切れ状態、手に入ったなら幸運なワインです。
力強いワインばかり飲まれている方には
物足りなく思うことがあるのでしょうが・・・
(僕も最初はそうでした。)
ある時から、こんなワインこそが
日常的に、そばにあって欲しいワインのスタイルだと思うようになりました。
(口に含むと何か食べたくなるようなワイン)

去年、ロワールの新井さんのことろにお邪魔したときに
「畑をみれば、美味しいワインを作っているところかそうでないかすぐわかる」
と言われたのですが、金井さんの畑を見て下さい。
どうですか?こんなところにいるとストレス感じませんよ。
生態系といっても決して大げさではありません。

金井さんも、真剣に日本で農業に関わることとは?
日本で美味しいワインを作り続けるためには?
そもそも、美味しいワインってなんなのよ!?
内省と遡行を繰り返しながらあるべきスタイルを追求されています。

ともかくもここには除草剤も撒かれることなく
土はふかふかでいい匂い。
タンポポもシロツメグサも咲き乱れ
てんとう虫を簡単にみつけることができ
農薬を使った畑には、近寄らない鳥たちもえさを求めて立ち寄る場所。

そこからとれる葡萄は、健全で力強く、
金井さんによると、もう葡萄の香りを嗅いだだけですぐわかるそう。
そして力強い葡萄には、SO2の添加も微量ですみ
そんな葡萄で出来たワインは、まさに”生きている”ワイン。
身体が水分を求めるように、スルッスルッと飲めるワイン。
オー・ド・ヴィ(命の水)と呼びたくなる飲み物。

美味しいワインを追求すると、美味しい葡萄を求めることになり、
美味しい葡萄を求めることは、健全な農業を前提とする、
このような困難な循環の中、美味しいワインを作りたい一心で
ワイン作りに取り組んでいる造り手に、
実際にお会いできたことが嬉しく思えるとともに
それがとても大変なこともわかり、
無邪気に美味しいとか美味しくないとかいえないな、
と思ったのでした。(ココのワインはおいしいですよ。)
少なくとも、何故美味しいのかくらいはお伝えできないといけませんね。
頑張りますよ。
とにかく、
金井さんの畑からは”生き生きとして肯定的な気持ちのよいオーラ”を
ビンビンに感じれました。
写真から伝わればいいんだけど・・・



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by hanawinehiromi | 2008-05-30 23:38 | その他
「グラス一杯のワインで地球が変わります。」清水牧場篇
「最近ブログ書いてないね。」と良く言われています。
書きたいことはたくさんあるのですがとりとめの無い話になりそうで、、。
まあなにかとバタバタで仕事しているので
今ひとつ頭の中で整理が着いていないのですね。
とゆうことで今日は久しぶりに書いてみます。
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hanawineはGWを暦通りお休みして勉強がてら長野、山梨へ行ってきました。

まずは清水牧場へ。
事前の情報では、
まだ雪が残っていてしかもかなりの山道でちっちゃな看板があるだけ。
間違いなくストレートにはたどり着けない!
といわれていたので気持ち的には恐羅漢のような山道を
看板だけをたよりに探し立てるようなことをイメージしていたのですが
当日は地元の人もびっくりするようなよい天気。
確かに看板は小さかったのですが迷わず一発でたどり着けました。

さすがに標高1500〜1800M。天気は良くとも空気はひんやり、スッキリ。

牧場の脇にはまだ残雪が残っていて、3本あるせせらぎには
冷たい雪解け水が流れていてかすかな濁りもなく澄みきっており
流れを見ているだけでこころが引き込まれていくよう。
この季節はまだ牛、羊は放牧はされていなかったのですが、是非とも牛、羊達が牧場で草を食んでいる景色として、アルプスの中の生活環境とゆうものを体感してみたかった。

清水さんに、清水牧場のチーズのおいしさの理由を聞いたときに
一言「この標高の高さ、牧場の環境の良さにある」といわれたのですが
そのことをもっとよく理解出来そうで。
街中だと、そこにいること自体、ストレスを感じることは珍しくないけれど
わずか数時間の滞在でしたが、この環境にストレスを感じるはずもなく
それは動物達も同様なのだろうな。
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残念ながら、チーズ作りそのものには触れる機会はなかったのですが
おいしさの一端は充分に触れることが出来ました。
清水牧場の牧場は日本で世界水準のチーズを作ることの
困難さと方法はどんなものなのかを教えてくれているのでしょうね。
(つづく)

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カウンターでは、清水牧場のチーズも味わえます。是非この機会にどうぞ!
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by hanawinehiromi | 2008-05-13 12:54 | その他
坂本 奈穂さんのお茶碗が、新しく入荷しました
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お茶碗が、欲しいという声が数有り、この度やっと入荷しました!

種類は2種
ライン茶碗 ¥4,000
ナナメ茶碗 ¥4,000

ライン茶碗は、スッキリしたラインが2本はいったもの

ナナメ茶碗は、よくよく見ると口の部分がナナメにカットされています。
(このナナメのやさしいラインがとてもすてきです。写真ではわかりにくいかなぁ)


翡奈窯 坂本奈穂さんの作品は、hanawineがオープン当初からお店に展示しています。
彼女は、おすすめの若手作家さんです。

出会いは、3年ほど前の展示会にて。一目惚れしました。
その作品が、カモシリーズのカップ&ソーサー
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彼女の作品には、シンプルな研ぎすまされた形の中に、凛とした品の良さと、やさしさが溢れています。






ぜひ、お立ち寄りの際にご覧になって下さいね。
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by hanawinehiromi | 2008-02-05 17:03 | その他