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ティエリー祭り!
何もタイトルがないと寂しいので勝手につけました。
「ティエリー祭り」!
いるかいないかわからない広島のティエリーピュズラファンですが
hanawineは勝手にやります。
内容はお伝えした通りこんなのです。
クロデュチュエ=ブッフ
 ブイッソンプイユ 04,05
 ブランドシェーヴル 04,05
 シュベルニー 05
ティエリーピュズラ
 ヴーヴレイ 04
 モンルイ 04
 ロモランタン 04
 テニエール 04
 フリルーズ 05
 プイユ 04
 ピノドニス 05
価格は来てみて下さい。(頑張りました。)
無料試飲は毎日やってます。
今日はシュベルニー05、トゥレーヌ プイユ 04、プティタニックでした。
(まだ残ってますよ。)
明日はびっくりするほどおいしい白を開けます。ご期待下さい。
ティエリーファンが一人でも増えるとイイなぁ。
デキャンタしてお待ちしております。
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by hanawinehiromi | 2007-07-30 23:53 | イベント情報
来週はティエリーウィーク
今晩は。
今週も終わりました。
実はJLライヤールのブルゴーニュ、ニュイサンジョルジュ、ヴォーヌロマネと
昨日、今日で開けました。
正直香りは閉じ気味で評価しきれません。
半年後に再度やります。
(アンチョビさんすみません。来週また来て下さい。挽回します。
 しかしブルゴーニュ2005は今概して閉じ気味では?)

来週は思い切ってティエリーピュズラを売り出します。
無料試飲をしつつ是非ティエリーワールドを体験してもらいたいです。
毎日数本種類を違えて開けてますので毎日でもお越し下さい。
価格もネット価格をふまえた価格ですのでお得ですよ。
1週間やり続けます。

クロデュチュエ=ブッフ
 ブイッソンプイユ 04,05
 ブランドシェーヴル 04,05
 シュベルニー 05
ティエリーピュズラ
 ヴーヴレイ 04
 モンルイ 04
 ロモランタン 04
 テニエール 04
 フリルーズ 05
 プイユ 04
 ピノドニス 05

こんな感じです。
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by hanawinehiromi | 2007-07-29 00:11 | イベント情報
自然派ワイン
クリスチャンビネールさんが広島に来た折に
一緒に食事をさせて頂きました。

そのときに初めて生産者の口から
「ナチュラルワイン」とゆう言葉を聞きました。
=「自然派ワイン」事体はメディアを通じて当然知っていましたが
彼の話の流れで「ナチュラルワイン」とゆう言葉を聞いた時に
コマーシャルなセールストークでない物言いに妙に新鮮さを感じました。
またそのときに飲んでいたワインをさして
「これはナチュラルワインかそうでないか」を問いかけてきました。
美味しいピノノワールのワインだったのですが
酸の伸びのなさ、口の中で最初から最後まで同じ美味しさの奥行きのなさから
「酸化防止剤を普通に使っているワイン」だと分かりました。
その通りだったのですがブラインドで
意識的にナチュラルワインであるかそうでないかを味わったのは初めてだったので
その違いがその時以来鮮明にわかるようになったのを覚えています。

また別の折に東京の大きな試飲会に出席しました。
何十ものインポーターが数百本ものワインを出品していて
僕は出来る限りのワインを試飲するのですが
優良な自然派ワインのインポーターのブースでは
他のブースの美味しいワインがモノクロームの映像に見える程に
鮮明に奥行きを伴った美しい酸を、スムースな飲み口を感じるのです。

この辺りで明確に僕の中で優劣とは別の
テクニカルに作られた美味しいワインと
健全なブドウから自然に醸された不完全なものもある(勿論ないほうがいい)
自然なワインとの線引きが出来ました。

味わいのポイントは
ティエリーも言っているように
「生き生きとした果実味。」
そして線を引くように伸びる心地良い酸味。
アルコールの抵抗を感じないスムースな口当たり。
ではないでしょうか?
この辺りを意識的に味わうと酸化防止剤を普通に使ったワインを飲むと
とても固い、比喩的にゆうと味わいがゼリーで固めたように
どこを食べても同じ味のする食べ物のように感じると思います。
これは美味しい、美味しくないとは別です。
また少々乱暴な例えとしては
搾りたての果汁と濃縮還元されたジュースのようにも思えます。

1本数万円するようなワインとはここでは別の話です。
日常的に数千円で楽しむワインの世界の話です。
そんなワインを選ぶ時
まだ飲んだことのない有名なワインを限りなく求めてゆくのか
自分の飲みたいワインを毎ヴィンテージその作り手の個性と変化とを楽しむのか。
先述の味わいの違いはこの辺にあらわれてくるように思えます。

いずれにしても「ワインを味わうには人生は短すぎる」のですが。
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by hanawinehiromi | 2007-07-27 01:24 | イベント情報
新着レポート
まずは抜栓状況を、
今週はたまっていたデイリーイタリアンを中心に抜栓中!
レ マルスーレ ピノグリージョ 2005
サンタマッダレーナ ソーヴィニヨンブラン 2006
グルフィ ヴァルカンツィリア 2005
ベリーザ バルベーラダルバ 2005
ルイジヴォゲーラ バルバレスコ 2000
ブランカイア トレ 2004
他に
ローガンワイン メルロー 2004
CHラムロー 2003
どれもコストパフォーマンスに不満のないクォリティーでした。
中でも
グルフィの際立った果実の味わい、香りのふくらみは相変わらず素晴しく楽しめます。
そしてCHラムロー2003がよかった。
『「ペトリュス、ル・パンに続くメルロー3度目の奇跡」と呼ばれたラッパリータを生み出したイタリアン・メルローの先駆者カステッロ・ディ・アマが、満を持し、本場ボルドーでシャトー・ムートン・ロートシルトの前醸造長パトリック・レオンとのコラボ手掛けた自信作。』たしかにその素姓の良さを見届けた!といった感じ。しかも価格は
3000円。日頃ボルドーには不義理をしていますがこうゆう突出したコストパフォーマンスの高いワインにあたると「虚心坦懐」。常に開かれた心でワインに望みたいと思います。

ようやっと新着のワインも整理がつきました。
いよいよ楽しみな
JLRaillard の
Nuits Saint Georges 2005 ¥5775
Vosne Romanee 2005 ¥6090
Bourgogne 2005 ¥2999

Domaine Bernard Delagrange の
 Auxey-Duresses 1990 ¥4410
Auxey-Duresses 1978 ¥5565
Beaune 1989 ¥5953

この辺りを来週は試飲する予定です。

そして少しでもティエリーピュズラのワインのファンが増えて欲しいので
無料試飲をしつつティエリーのワインのラインナップをご紹介したいと思います。
内容はまた明日かあさって報告します。
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by hanawinehiromi | 2007-07-27 00:22 | 試飲レポート
ティエリーピュズラ来日中!
7月24日に福岡で催されたティエリーピュズラの試飲会に行ってきました。
朝広島を出て一通り試飲を済ませて夕方の配達に合わせて大急ぎで帰ってきました。

彼のワインはブイッソンプイユを飲んで以来の大好きな作り手の一人です。
基本的に軽快で華やかなワインだと思うのですが、
たくさん存在する彼のどのワインを飲んでも
ティエリー以外の何者でもない個性が貫かれています。
そして飲むワインとタイミングが合えば
ビックリするぐらいの深い味わいもかいま見せてくれます。

今回の試飲会では24アイテムが集められ試飲でき
ティエリー本人のワインに対する考えが聞けました。
(それぞれのワインについては別の機会に折々伝えることができればと思います。)
印象的な彼の発言でいえば 
彼のワインの種類の多さの理由として
畑ごとの、そして葡萄の品種ごとの多様性とか、差異性を=テロワールを尊重したいとゆうことでした。
商業上の効率からすれば決してプラスではないアイテムの多さは
テロワールへの謙虚さと葡萄への純粋な好奇心からきているのです。
そしてそれは一部の好事家のための高貴なワインではなく
「僕たちが目指すワインは、気軽に飲めること。
自分が飲みたいと思うワインを造って楽しく飲んで」いること。
「生き生きとして」「若いうちから飲みやすいけれど、よく熟成することもできるんだ。」と本人は言っています。

2000円から3000円台が彼のワインのプライスゾーンですが
その価格が高いか安いかはその人のワインへの接し方次第ですが
僕は間違いなくその価格から得られる喜びからすれば驚くようなワインが
たくさんある作り手だと思います。

彼のワイン造りのスタイルは
農薬は使わず、酸化防止剤も極力使わないでワイン作りをする
いわゆる自然派ワインと言われるものですが
そういったカテゴリーが無用となるくらい美味しく、
と同時に自然派ワインの方法論を使うからこそ美味しいといえます。

自然派ワインとゆう言葉(彼らはナチュラルワインと言っています。)は
ネット販売を中心とする日本的な販売方法の中で
『いびつ』な言葉となりつつある危惧がありますが
作り手本人の言葉とか、フランスで実際に会って見て来た彼らの生活態度からすれば
この言葉は至極まっとうななものだと思えます。

(今日はもう遅いのでこれくらいにします。つづく)






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by hanawinehiromi | 2007-07-26 00:06 | 試飲レポート
チーズセミナー4回目
7月19日 チーズセミナー「夏に美味しいチーズを楽しむ」

今回のチーズ、ワイン、お料理どれをとっても、夏にピッタリのものばかりでした。
 チーズは、カプリチョ、フェタ、セージ・ダービー、サント・モール・ブラン・アーディ、アベイ・ド・タミエ。
 
ワインは、パレス バルタ ブリュット、ティエリーピュズラのペティアンナチュレ、ル カイユ ドゥ パラディ クオーツ。

そして、料理はクスクスサラダと干しえびオイルのサラダ。

 カプリチョは、爽やかでフレッシュ。ジャムと合わせるとチーズがとてもクリーミーに感じられます。CAVAとピッタリ!爽やかな地中海の夏を連想させる組合せでした。ギリシャのフェタは、オリーブオイルとフレッシュハーブ(先生のお庭で育てている採れたてハーブ)、レッドペッパーで漬込んで、カリカリのバケットにのせていただきました。フェタの強すぎない味とハーブとオイルの香り、カリカリッとしたバケットの食感と絶妙!

 ティエリーピュズラのペティアンは、とてもやさしく、やわらかく、自然の味わい。瓶の底のあたりは、天然酵母の濃い味わい。むむむむっと、ちょっとビックリ。でも、このやさしいナチュラルなワインは大好き。フランスで逢った、ピュズラ氏の遊び心あるやさしく、人柄が現れたワイン。サントモールの軽やかさとピッタリ。

 今回一番ビックリしたのは、クルトワのクォーツのワイン。お店をオープンしたばかりのころ、1年ぐらい前に飲んだ時の印象とは全く違う。これまたやさしく美味しい!ビックリ。こんなに変化するなんて。初体験です・・・前に飲んだときは、まさに、ハーブの香りがガツンとくる、ズブロッカみたいな・・。だから、エチケットのイラストはハーブなのねと勝手に思い込んでいました。(本当のところは水晶)。いまでは、とてもふくよかで、複雑な香り、ミネラリーな酸味とともに、やさしいワインになっていました。改めて、ワインって生きているのね。アベイ・ド・タミエともいい感じ。チーズの麦わら感とワインのハーブ感がわるくない。

 チーズもワインも味わう時期によって、変化して楽しませてくれる。醗酵ものって、自然の力無しでは生まれないですものね。おもしろいっ!
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by hanawinehiromi | 2007-07-25 22:49 | イベント情報
今日は、
Agnes&Sebastien Auxey-Duresses 白 2005  ¥4347 
ふわっと鼻腔を刺激するように
果実とミネラルと乳酸が入り交じったような
魅力的シャルドネらしい香りが最初にやってくる。!
そのミネラル感は爽快感につながり、
その爽快感は爽やかな林檎のようでもあり
早熟のパイナップルのようでもある。
頬をキュッとさせる果実味を
かすかな木樽の香ばしさが後押ししてくれる。
余韻は案外長くはないが嫌らしくなく程よい長さ。
総じてミネラルの綺麗な酸が背筋のように通っており好感がもてる。

JUlien Meyer Heissenstein 2004 ¥4200
シャンボールミュズィニーのような森を連想させるくぐもった香りは
トリュフの香りへと繋がってゆくよう。
ヨーグルトのような乳酸の風味とフラボワーズの心地良い果実味が
アルザスらしい甘味をまとった香りでくるんである。
クリスチャンビネール程の深みでなくよりエレガントなスタイル。
時間とともに複雑なスパイスの香りも立ち上がり
余韻はとても心地良くて長いもの。
今でも楽しめ熟成も楽しめるとてもコストパフォーマンスの高い1本だと思います。
ブルゴーニュで言えば村名クラスを越えてゆくのでは。
オススメです。在庫有り。グラス用も少し残っていますよ。
(コルクはガラス製でした。)

毎日おいしいワインばかり。これ以外も毎日5本から10本は開けて新入荷のチェックで
一日が終わってしまいます。グラスで飲んで頂いても結構ですし、ちょい飲みも可。
思い込みの美味しさからいったん離れ、一緒に本当に美味しいと思えるワインを
飲んでみて探してゆきましょう。

昨日は4回目のチーズセミナー楽しく開催しました。内容は後日レポートします。

なかなか時間がとれないのでワイン雑感かけません。
そこで思いついたのが(タイムラグが目一杯ですが)
フランスに行って自然派ワインの生産者に会ってきた訪問記を交えながら
ワインについてのhanawine的な考え方を書いてみたらうまく伝わる気がしました。
そのうち少しずつ書きますね。
(浅田さんのフランス旅行日記はもう書き終わったのかな?)




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by hanawinehiromi | 2007-07-21 01:07 | 試飲レポート
スタート!
今週も始まりました。
まずはこんなワインからスタートです。
Thierry Puzelat ROMORANTIN 2004 ¥3150
酸の伸び、多彩なハーブの香り 大好きなワイン。
Les Vins Contes LE PUITS 2006 ¥1995
2006ヴィンテージ入荷。カジュアルなスタイルに好感。
Velich Wingut O.T 2001 ¥2310
オーストリアの熟成した飲み頃のシャルドネの旨さにビックリ!
Frederic Cossard S ¥1995
1~2年後にじっくり飲みたくなるポテンシャルのエレガントなシラー。
Julien Meyer LES PIERRES CHAUDES 2005 ¥3465
アルザスのピノノワールらしい甘味を帯びた香りが心地良い。
Julien Courtois ANCESTRAL 2003 ¥6615
正直ジュリアンクルトワのワインがこんなにクセがなくおいしいとは!
別次元へ連れて行ってくれそうな自然派ワイン。
ピュズラ以外はまだ残っています。興味ある方はお試しを!
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by hanawinehiromi | 2007-07-18 00:11 | 試飲レポート
今週も終わりますね。
今日で1週間が終わりますね。
今週もバタバタしてアッとゆうまでした。
どんどんワインが入荷しているのでどんどん開けてます。
モルドレのコートデュローヌ2006
濃かったですね。抜栓三日目位で正体が見えてきた感じ。
落ち着いたらすごいですよ。
他にもモルドレ各種入荷しています。
手頃なところで
チェスコンのラボッソリゼルバ、ピノヴェネーツェ
ドメーヌデスーリエ
特にチェスコンは以前に比べいわゆるヴァンナチュレルのスタイルに変わり
値段も含めて興味深かったですね。
ギィボカール ブルゴーニュ1999
ビアンコアルド バルバレスコ2003
ルクロデカゾー ヴァケイラス2003
そしてボワルカのロゼ2005 ¥3570
これは良いですよ。入荷直後はそこまで感じなかったのですが
再度試飲してみると印象はガラリと変わっておりました。
ガメイから作られているロゼなのですが
ボワルカのソーヴィニヨンと同様な鮮やかな果実味があり、
同時にボリューム感もかなりあります。
嫌みの無い甘味がほのかに口中に広がりつつコクとキレもある。
赤ワインが少ししんどい夏にはピッタリなのでは。
気に入ったので早速追加の発注をしました。
これは買って頂きたいので新井さん自身のコメントも抜粋して載せておきます。
「GAMAYとゆう赤葡萄品種を使って、CHAMPAGNEのPINOT NOIRのように
ゆっくりと圧を弱くして最初のジュースだけ樽で仕込み」、「一年間熟成させました。」「美味しい部分のジュースだけを白ワインのように大切に大切に一年間樽で寝かした」このワイン、「こうゆう醸造方法で作っているロゼはフランス全土でみてもあまりないと思います。」キュヴェクニコ、OTOSANとは「同じ畑のおなじ品種なのにこんなに変わるんだ!と楽しくなります。」「味わいははっきり言ってとってもおいしいです。」優良年の2005年に「1700本」しかつくられなかった特別なロゼ。
オススメします。




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by hanawinehiromi | 2007-07-14 19:52 | 試飲レポート
ブルゴーニュ抜栓は中盤に
今日はこんなのを開けました。
Jean-Pierre BONY Bourgogne Passtoutgrain 2005 ¥2457
Hudelot Baillet Bourgogne 2005 ¥2551 
Jean-Louis CHAVY Puligny Montrachet 2005 ¥6331
ブルゴーニュばかりではなんなので
RAICES 1 ¥3780
memento old vines 2005 ¥1701
気になる方はまだ少し残っているので来てみて下さい。

ブルゴーニュはどれも水準以上の出来上り。その分もう少し落ち着かせて飲みたいのが
正直なところ。また今週も新着のブルゴーニュを中心にチェックしてゆきます。
その次はイタリア新着デイリーワインとボルドー、ブルゴーニュのバックヴィンテージが控えています。こちらもご期待下さいね。

先週末からジェロームプレヴォー、ルロワ、シャソルネイ、ティエリーピュズラと
集中的にナチュラルワインに分類されるであろうワインを飲み続けて思う雑感があるので稚拙な文章になりそうですがそのうち書いてみますね。
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by hanawinehiromi | 2007-07-12 00:08 | 試飲レポート