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アンリ・マリオネのプロヴィニャージュを開けました。
アンリ・マリオネのプロヴィニャージュを開けています。
なかなかお目にかかれない逸品です。
ご興味ある方は是非ご来店下さい。

こんなワインです。

「1850年に植樹された、
現存するフランス最古のプレ・フィロキセラの葡萄樹に由来するキュヴェ。
僅か0.36ヘクタールの区画で栽培される樹齢150年を越える、
フランスの歴史的文化遺産と呼べる葡萄樹から生まれるこのキュヴェを味わうことは、
まさに自然の英知に触れることであり人類の奇跡である。」
とはインポーターのコメント。

ちょっとオーバー気味ですが貴重なことは確か。
味わいも興味深く、接木とは? 樹齢とは? ロモランタンとは?
感嘆と疑問が交差すること請け合いの試飲会です。
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by hanawinehiromi | 2007-08-29 23:43 | イベント情報
アンリ・マリオネのご紹介をします。
自然派ワインの第一世代ともいえる
ソーヴィニョンの魔術師、ガメィの王様
アンリ・マリオネの新ヴィンテージが限定入荷しました

来週はティエリーピュズラに続く
無料試飲会を通しての造り手のご紹介をします

メディアへの露出は少ないものの
自然派としてのカテゴリーを必要としない造り手の一人

インポーターの資料をのせておきますね

「マリオネ自身が前年を越える作柄と断言。
2006年物は、特に白の出来映えが傑出している!」
トゥーレーヌNo.1の造り手アンリ・マリオネ。60歳を越えた今もワインの新たな可能性を追求し続ける彼に触発され、フランス各地では、実験的に接ぎ木しない葡萄樹の栽培を始めた超一流の造り手が数多くいる。ディディエ・ダグノー、ドメーヌ・ユエ、フィリップ・シャルロパン、クリストフ・コルディエ、ミッシェル・シャプティエなどだ。つまり、マリオネはこれら超一流ドメーヌにも多大な影響を与えているパイオニアなのだ。著名人にもファンは多い。アラン・ドロン、カトリーヌ・ドヌーヴ、エマニュエル・ベアールといった世界的な俳優を筆頭に、エリザベス女王や仏首相までもがマリオネのワインを堪能している。日本においても、今やマリオネのワインを味わうことは夏の風物詩として定着。多くのお客様がマリオネの新ヴィンテージを待ちわびている。一般的に2006年は、7月の猛暑、涼しい8月、晴天の9月ということが伝えられているが、マリオネによれば、7月の猛暑の後の涼しい8月が(雨が殆ど降らなかったため)葡萄に有益に作用。あまりにも早熟だった葡萄が8月の涼しさで落ち着き、2003年の二の舞を避け、9月初めの素晴らしい天候を十二分分に享受するまで安定的に品質が維持され、糖度、酸度とも申し分ない葡萄が収穫できたのである。とりわけ白葡萄は2005年を超える傑出した酸を持つ素晴らしい出来映えとなった。ぜひ、今年もソーヴィニョンを初めとするマリオネのワインをご用命下さい。

クラシック・キュヴェのシリーズ

2006トゥーレーヌ・ソーヴィニヨン 白 (AOC)
白ワインでありながら、自然派ワインの造り手の多くが赤ワインの醸造に使用するカーボニック・マセレ−ションを用いて醸造される。パッション・フルーツのアロマが広がる芸術品。無補糖。
*仏演劇界の祭典、第17回モリエール賞のガラ・ディナー公式ワインに採用され、シャンゼリゼ通りの超有名レストラン、フーケでフランス演劇界の著名人に振舞われたキュヴェ。6本入荷

2006トゥーレーヌ・ガメィ“キュヴェ・ヴィエイユ・ヴィーニュ”赤 (AOC)
1970年以前に植樹されたヴィエイユ・ヴィーニュに由来するキュヴェ。生産量が少なく、極僅かなパリのスノッブなレストランにのみ販売されている隠された名品。
6本入荷

2006トゥーレーヌ・ガメィ“プルミエール・ヴァンダンジュ” 赤 (AOC)
1990年に初めてリリースされたフランス自然派ワインの先駆けとなる元祖ヴァン・ナチュール。二酸化硫黄・培養酵母無添加、無補糖、無清澄、無濾過など、人工的な介入を一切行わず、醸造技術の限界に挑戦したキュヴェ。*フランスのアカデミー賞と言われる仏映画界の祭典、第29回セザール賞のガラ・ディナーの公式ワインにも採用。フランスの数多くの映画俳優に愛飲された。6本入荷

2006ヴァン・ド・ペイ・ド・ジャルダン・ド・ラ・フランス
“レ・セパージュ・ウーブリエ”ガメィ・ド・ブーズ 赤
通常のガメィとは異なるコクと力強さを持つガメィ・ド・ブーズ品種から生まれる、卓越した素晴らしいキュヴェ。フランス最高のワイン評論家ミシェル・ベタンヌは、このワインの味わいに大感激。「ガメィ・ド・ブーズの消滅は人類の犯した罪である。」とマリオネに賞賛の言葉を贈った。 6本入荷

キュヴェ・ヴィニフェラ(接ぎ木していない葡萄樹に由来するキュヴェ)のシリーズ
マリオネのドメーヌには全く台木を使わない区画がある。この区画には、ガメィ、カベルネ、コット、ソーヴィニョン、シュナン、ロモランタンの6品種が接ぎ木せずに栽培されており、トータルで5.31ヘクタールの面積に達する。キュヴェ・ヴィニフェラは全て、この台木なしの区画から生まれるワイン。 3本入荷

2006トゥーレーヌ・ソーヴィニョン“ヴィニフェラ” 白 (AOC)
2000年植樹。2006ヴィンテージ総生産量5500本
甘い香りの花やハシバミ、香辛料といった他のソーヴィニョンとは全く異なるアロマを持ち、アプリコットや桃のノートを感じさせる味わい。通常のソーヴィニョンをはるかに凌駕する気品を併せ持つ。3本入荷

2006トゥーレーヌ・シュナン・ブラン“ヴィニフェラ” 白 (AOC)
1979年植樹。2006ヴィンテージ総生産量1800本
パッション・フルーツやレモンのコンフィを感じさせる香りはピュアで上品。味わいは、驚くべき純粋さによって特徴付けられる。傑出したワインの透明感は、クラシックなシュナン・ブランを超越する。 3本入荷

2006トゥーレーヌ・ガメィ“ヴィニフェラ” 赤 (AOC)
1992年植樹。2006ヴィンテージ総生産量6000本
卓越して際立ったルビー・レッドの色調。レッド・フルーツとブラック・フルーツを抽出したような惚れ惚れする香り。濃厚で豊満で、粘性がある味わいと柔らかいタンニンが新鮮さの中に同居している。 3本入荷

2006トゥーレーヌ・コット“ヴィニフェラ” 赤 (AOC)
2000年植樹。2006ヴィンテージ総生産量6600本
真っ黒なローブとレッド・フルーツやブラック・フルーツのコンポートを思わせる力強い香り。ワインの濃厚さと収斂性は口中全体を覆いつくし、圧倒される力強さ。万人を驚かせる巨大で豪奢なワイン。 3本入荷

2005トゥーレーヌ・ソーヴィニヨン“エム・ド・マリオネ”  白 (AOC)
3年振りに造られたソーヴィニョンのヴァンダンジュ・タルディ−ヴ。2ヶ月にも及ぶ発酵を経て辛口に仕立てられたキュヴェは、桁外れの酸とアロマの発散、余韻を持つ。まさに≪トゥーレーヌの白い巨塔≫と呼ぶに相応しいモンスター・キュヴェ。2006ヴィンテージが生産されなかったため、今回は2005年物の蔵本の最終ストックを限定数特別提供頂きました。2本入荷

2006ヴァン・ド・ペイ・ド・ジャルダン・ド・ラ・フランス
“プロヴィニャージュ”セパージュ・ロモランタン 白
1850年に植樹された、現存するフランス最古のプレ・フィロキセラの葡萄樹に由来するキュヴェ。僅か0.36ヘクタールの区画で栽培される樹齢150年を超える、フランスの歴史的文化遺産と呼べる葡萄樹から生まれるこのキュヴェを味わうことは、まさに自然の英知に触れることであり人類の奇跡である! 2本入荷

興味深いでしょ!?
何本かはすでに開けていますが
とてもクリア、かつ厚みのあるソーヴィニヨン、ガメイでした。
期待で来ますね

では来週一緒に飲んでみましょう
なにをいつ開けるかは未定です
毎日2〜3種類は開けていきます



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by hanawinehiromi | 2007-08-24 23:51 | イベント情報
マーク・アンジェリのもとへ
5月10日 新井順子さんから送られてきた
簡単な地図のコピーと住所のメモ書きをたよりに
レンタカーを借りてマーク・アンジェリのもとへ

今年のフランスは暖冬の影響で、
ぶどうの樹も冬らしい冬を経ることがなかったらしい。
その結果、開花の時期が例年に比べ約1ヶ月も早く、
5月は長雨もあり、ぶどうは病気にかかりがちで
作り手にとっては試練の年になっているよう。
滞在中は雨こそ降らなかったけれど
5月とは思えないほど暖かい気候でした。

道に迷ったせいで「絶対に遅れないように」と言われたにもかかわらず
1時間遅れで到着
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]
マーク・アンジェリはやはり”畑にいた!”
フィロキセラにかかったヴィーニュ・フランセーズの一部を
ショベルカーのようなもので
引き抜いてる最中でまさに格闘中。
そんな忙しい中でも時間を取ってくれワイナリーの説明をしてくれた。

カーヴは驚くほどシンプル。
搾汁する機械とか、打栓する道具とかあるのだけれど
どれも動力を必要としない昔ながらの農家の納屋の風情。
醸造中の樽も全部で20樽あるかないか。

樽から汲み出して試飲をさせてくれながら説明してくれる。
ラ・リュンヌ、レ・フシャルド、ヴィーニュ・フランセーズ
どれも美味しい。

そして栽培について、醸造について、酸化防止剤について、
自然派ワインについていろいろ話をしてくれました。
一番心に残ったことは、
「大切なことは醸造にあるのではなく畑にあるのだ」とゆうこと
実際はそんなことはないにしろカーヴでは「何もしない」
「畑には多くの仕事があり本当に1人で管理できるのはせいぜい1haだ。」
(そんな無茶な!経営がなりたたないでしょ!)

初めて会った自然派の造り手はコマーシャルな考えからはほど遠い
彼は農夫であり、環境、生活全般を考える哲学の実践者のような人。

美味しさは実感していたものの
実態としての自然派ワインとゆうカテゴリーに対して
どこか居心地の悪い印象が合ったのも事実で
(愛とか地球とか自然とゆう言葉はだまされやすいから、、、)
それを確認に来たようなものなのですが
そこには実態があり、主張もあり、生産者の密なネットワークがあり
どうやら彼らの多くはそんな生活のスタイルを
ワイン作りを通して表現しているのかも。

そんなことを考えながら、夕方に合う約束をしている新井順子さんのいる
プイユの街へ向かいました。

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by hanawinehiromi | 2007-08-24 20:40 | イベント情報
お盆休みのご案内
お盆前の1週間となりました。
hanawineはワインの販売は休み無しです。
お盆はゆっくりお家でワインの方は
ご来店下さいませ。

ただし夜のカフェコーナーは
13日(月)から15日(水)までお休みします。
この期間の営業は12時から19時とさせて頂きます。

とゆうことで今週のhanawineは
「お盆直前!ガッツリ、パンチのある赤ワイン」を試飲をしつつご案内しています。
なかには特別な価格でおいしいワインもありますよ。

新着ワインも見逃せません。
ボワルカのクニコ2005(最終入荷)、オトサン2005(最終入荷)、
ミドリ(新商品ペティアン)
ビネールの食事会で一番人気だったブランドノワール2002
ビゾのヴォーヌロマネ クロワラモー 2002
ジュリアンメイエーのメール&コキアージュ2006
ルカノンのヴィオニエ06
アンリマリオネ2006各種
デイリーペトリュスのイルレギー2005
他にもザクザク入荷しております。



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by hanawinehiromi | 2007-08-08 14:06 | イベント情報
ティエリーピュズラ 2006
おかげさまの「ティエリー祭り」の1週間でした。
知ってる人も知らない人もたくさん来て頂き感謝です。
ティエリーのワインの入り口へのご案内は出来たのではと思っています。

第2弾、第3弾を時期をみてやりますね。
そのときは他のアイテム、バックヴィンテージ、彼の仲間達のワインなど
切り口を替えてやる予定です。

そう今日はシュベルニーとルイヨンの2006を開けてみました。
いずれもコンディションもよく抜栓直後からクセもなく楽しめ
しかも2005よりも厚みもあって酸の居所もよい
とてもよい出来です。
これで2268円、2520円です。
暑い夏を乗り切る心地良いおいし〜い赤ワインです。

次は誰をやろうかな?
面白い作り手の面白いワインが集まったらどんどんやっていきます。
是非お試しを!

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by hanawinehiromi | 2007-08-05 00:09 | 試飲レポート
夏メニューがおすすめ!
今、夏メニューがおすすめです。

夏本番とゆうことでhanawine料理にちょっと力入れました。
その一つが「豚とみょうがのパスタ」

豚とミョウガのパスタがあつい!!
ジトッとした暑い夏を吹っ飛ばしてくれるこのパスタと
アルザスのビネールワインがピッタリ!

豚肉にはアルザスワインの厚みのある旨味が合うと思って食べてみると
以外にもみょうがの香味とワインの甘味を含んだ酸が
魔法がかかったように結びつきました。

なんとも言えない爽快感!
ほんとスッキリ、疲れたこころもからだも癒してくれそうです。
ぜひ、試してみて下さい!
これは面白いマリアージュです。

ワインに合うあてを鋭意創作中なので来てみて下さいね!
 
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by hanawinehiromi | 2007-08-04 23:39 | 新着レポート
うれしいです。好評「ティエリー祭り」
今日もたくさんのご来店ありがとうございました。
おかげさまで好評です。とゆうか想像以上です。

今日はロモランタン04,フリリューズ05,ヴァンヌーヴォー06,
そして赤のアイテムに困ったのでクルトワのラシーヌ01を抜きました。
ティエリーは勿論、予想以上にラシーヌが好評でした。
確かに01のラシーヌはあの臭さがぬけて、驚く程飲み易く変化しており
美味しくなっています。
以前にも書きましたが一部の自然派ワインに付随する還元臭は
数年の熟成において消えますね。
飲むタイミングが合えばとてもいい思いが出来ます。
他の例で言えばコサールのボジョレーブラン05,
シャンカデのブルゴーニュルージュ04なんかもそうでした。
入荷時のあの状態を考えれば嘘のようにです。

毀誉褒貶激しい自然派ワインですが
実際に飲んで体験して頂いて喜んでもらえると
喜んで欲しいと思ってやっているので
本当に嬉しい!やって良かった。

明日はついに入荷した2006ヴィンテージやります。
ロワールで会ったティエリー本人は
’04に近い出来で自分は’05より好きなスタイルだと言っていましたが
どうでしょう?入荷したてなので予想はつきません。
一緒に確かめましょう。
(結構買っては頂いていますが別に無理強いは当然しません。
そんなつもりではやってないので覗いてみて下さい。)

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by hanawinehiromi | 2007-08-04 00:41 | イベント情報
ティエリーの比較でした。
今日は予告通りブイッソンプイユの’04、’05の比較。
昨日のヴヴレに対しモンルイを開けてシュナンブラン比較でした。

ヴィンテージの違いによる味わいの変化。
果実味の厚みと酸の表れ方に大きな違いが。

同じ品種、同じヴィンテージなのに畑の違いでどんなに違ってくるのか。
ここでは一方のワインにとても複雑な香りと旨味が表れていました。

こう書いていると連想するのがサーファーが波を予測する上で
風向き、地形、時間を考慮に入れるように、
ティエリーのような醸造家は
品種、土地、その年の気候、他の諸条件を含めて
とても謙虚にワイン造りに向き合っているのでしょうね。

(興がのったので開けるつもりの無かったペティアン’03まで開けちゃいました。)

皆さんの評価は概ね
「味わいの優しさ」
「生き生きとした香り」
を感じて頂いています。

グランヴァンがお好きなお客様などは
「変わった香味」と映るようですが
ワインに慣れていないような人には
「案外いいのでは」とも。

いずれにしても飲んでみなければわかりません。
まだの方はぜひともティエリー体験をお薦めします。






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by hanawinehiromi | 2007-08-02 00:25 | イベント情報
ティエリーピュズラ好評です。
今日はヴヴレセック2004を抜きました。
ピュズラのワインの中でも大好きなワインのひとつです。
来店の皆さんにどんどん飲んでもらって大好評です。
やっぱり飲まないとわかりませんよね。
理想を言えば2〜3日かけて1本飲むと
しみじみ美味しさを感じるワインです。
おかげさまで全て飲んで頂いたので明日は何を開けようかな。

ブイッソンプイユ04を開けて04,05の比較と
モンルイ04で行ってみましょう。

こんなにカジュアルなワインの中にヴィンテージの変化
葡萄品種による違い、畑による違いが面白いように表現されていて
しかもティエリーとすぐにわかるテイストが一貫して流れている、
彼のワインは本当に面白いですよ。

明日もお待ちしていま〜す。

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by hanawinehiromi | 2007-08-01 00:57 | 試飲レポート